在宅ワークを探す手段としておすすめの方法

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こんにちは

 

在宅ワークを探す手段として「シュフティ」をおすすめする理由をお話したいと思います。

私が在宅ワークを探す手段として、登録だけではなく実際に仕事を請け負ったことがあるサイトは、「クラウドワークス」と「シュフティ」です。在宅ワークデビューしたのはクラウドワークスですが、今は「シュフティ」だけしか利用していません。

 

「シュフティ」に絞った理由は、手数料が安かったということが主な理由だったのですが、現在、実際にシュフティ1本に絞って仕事をしていますが、ある程度収入を得ることができています。

在宅ワークだけで生活が生計を立てられるか?っていうと、仕事内容や仕事量を選ぶ必要があると思うのですが、主婦がパートと同じくらいの収入になればいいな~くらいで在宅ワークを探しているのであれば、私はシュフティをおすすめします。

シュフティ 

 

私がおすすめする理由の1つが、自分が実際に利用していて、ちゃんと収入を得ていることができていて、シュフティで仕事を探し始めてから仕事が切れたことがないからです。自分が仕事を探すというモチベーションの差で収入が少なかった月もありましたが、これくらい稼ぎたいという目標を持ってクライアントさんを確保すれば目標に近い金額が稼げているからです。

以前にもこの記事で紹介しましたが、私が今実際にどんな感じでお仕事をしているのかも含めてご紹介したいと思います。

この記事を書くにあたり「在宅ワーク 探し方」で検索してみたんですね。

そうすると、クラウドソーシングの会社じゃなくて、ダイレクトに募集している会社の情報が出てきました。そして、収入がめちゃめちゃいいっていうか、私が馬車馬のように働いていたとき(笑)の給料と同じくらいかそれ以上!これって怪しくない?っていうのが第一印象でした。

 

ホームページみるときれいに作ってあるんですよ~。でも、私もWordpressを使ってこのホームページを作っているんですが、そういうものを使って作っている感じ。Wordpressが悪いってことじゃないんです。実際けっこう大手の企業さんもWordpressを利用しているところはたくさんありますから。

なんだろうな~一見きれいにまとまってるんだけど、作りこんだ感じがしないっていうか、とりあえず作りました感を感じるっていうのかな~言葉にすると難しいんですけどね。そんな印象だったんですね。

 

在宅ワーク初心者もしくは、これから在宅ワークを始めたいっていう人は、いきなり在宅ワークを募集している企業に応募しないほうがいいかも?って個人的には思いました。報酬がよすぎて逆に怖い!

 

シュフティをおすすめする理由の中でもうひとつ安心できるかな?って思うのは、応募するときは個人情報をいきなり聞いちゃいけないっていう決まりになっているところです。

本名はもちろん、電話番号、メールアドレス、チャットワーク、スカイプなどのIDなどです。

正式に採用すればシュフティの事務局サイドは聞いてもOKっていうことになってます。ただし、外部ツールを使用しての連絡のやりとりは当然ながら事務局では把握できないので、何かトラブルに巻き込まれたときに証拠にできるものがなくなっちゃうってことにはなりますので、それを把握して納得した上で使うことになります。

 

クライアントさん(依頼主さん)と突然連絡が取れなくなった時はシュフティの事務局に連絡すれば、事務局さんから連絡を取ってもらうことはできます。でも、最終的に事務局さんが責任を負うわけでもないので、自分でも注意をしながら相手の方とお仕事をする必要があることには変わりはないんですけど…。

最終的には、自己責任なのですが事務局さんからも連絡してもらえるのは安心材料になるのかな?って思います。

 

現在の私は、個人のクライアントさん2人と法人のクライアントさん1件で3件のライターの仕事をかけもちしています。2件はある程度自分のペースで仕事をしていて、1件は締切日の連絡が来るので、それまでに仕上げるっていう感じです。自分のペースで仕事をしている2件は、自分で書きたい内容を選んで書くので、いっぱい稼ぎたければ自分がペースアップして1か月の執筆本数を上げればその分報酬をあげることができます。

もう1件は、1本納品したら、次の依頼と締切日の連絡が来るという感じでやっているので、いくらになるかはクライアントさん次第っていう感じです。

 

自分のペースでやらせてもらっているクライアントさんの単価が比較的いいので、頑張れば10万円くらいは稼げそうっていう感じです。

逆に5万円くらいだったら、10,000字くらいの記事を10本か、5,000字くらいの記事を20本書けば50,000円くらいにはなります。5,000字は慣れるまではちょっと大変って感じる人もいるかもしれないですけど、慣れてくると気が付いたら5,000字になっていたって感じかなと思います。

 

でも、苦手な分野やよくわからない分野の記事で5,000字書くのはけっこうつらいので、自分な好きなことや得意なこと、経験したことがある分野の記事を書くと5,000字くらいならわりと簡単にクリアできると思います。

データ入力の仕事をやっていたときは、1万円稼ぐがすっごく大変だったので、私にはライターの仕事が合っているかな?って思っています。(始めたときはめっちゃ不安だったんですけど、1年以上続いてます)

 

ただし、シュフティで紹介されている仕事がすべて安全で、シュフティに登録しているクライアントさんが全員いい人っていうことではないです。

でも、逆な言い方をすると、クライアントさん側もワーカーさんに対して同じリスクを背負ってるっていうことでもあるんですね。

勝手に止めてしまったり、納期を守らなかったり、連絡しても全然返事をしないワーカーさんもいるってことです。在宅ワークは、仕事を募集する側も仕事を受ける側も同じリスクを抱えながら仕事をするスタイルっていうことがいえるんですね。

だから、在宅で仕事を受ける以上は、仕事をする側も誠意をもって、責任をもって仕事することが必要です。

始めたら最後までやり遂げることをしないと、相手にも迷惑をかけてしまいますし、評価が下がると次の仕事も採用されにくくなります。

 

サイトを利用するにしても、直接採用者を見つけるにしても、仕事を始めたら責任を持ってやる、連絡はできるだけ早く返事をする、困ったときはすぐに聞くっていうのは、外で仕事をしていても必要なビジネスマナーですね。それは在宅ワークも同じです。

比較的安全に在宅ワークを始めるのにおすすめなのが、シュフティで企業さんが募集している案件に応募することです。私は、企業さんの仕事に応募してとりあえず失敗経験はありません。在宅ワーク怖いなっていう人は、シュフティで会社が仕事を募集している案件に応募してみると比較的失敗が少ないかな?って思います。

 

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