レスポンスがいいクライアントさんは安心できます

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こんにちは

 

新しいお仕事の件について連絡がきました。そして、いよいよお仕事開始です。

シュフティは、応募の段階で本名を聞いたり、個別の連絡ツール(電話番号、メールアドレス、チャットID)などを聞いてはいけない決まりになっているので、最初はまったくこちらの情報は連絡せずに応募したのですが、昨日のブログで書きましたが、日曜日にお仕事紹介のメールをいただき、前向きな記事が書けそうなクライアントさんだったし、日曜日で家族がいたので、若干考える時間もあり、応募したのが夜の11時過ぎだったんですね。

そのあと30分くらいしたら、メールの着信音がなって、仕事が受注されましたとシュフティからのメールが入りました。

レスポンスも早いのですが、対応もとても丁寧なクライアントさんです。ほんとよかった~。

今は、チャットで連絡をしていますが、チャットのレスポンスも早いですし、対応もとても丁寧です。

文章に人柄が出ますね~。チャットやシュフティの連絡ボードでやり取りをすることがほとんどなのですが、日本語がわからないというか、意志の疎通ができないクライアントさんがいるときがあります。何が言いたいのかわからなくて、質問をするのですが、結局何を言っているのかよくわからなくて、こういうことかな?と思って行動すると勝手なことをしないでくださいって怒られたことがあります。

その人に評価下げられちゃったんですけどね。

 

お仕事を探していて、こういうクライアントさんにぶつかってしまったら、とりあえず受けたお仕事が終わったらさっさと退散することをおすすめします。意志の疎通ができないので評価を下げられちゃうこともありますが、私の場合、自己PRもぜんぜん充実していないし、パソコンの資格は書けますけど、ワーカーさんを探すときにこの人にお願いしたいっていう内容はプロフィール画面だと自分でも見つからないんですけど(笑)、けっこうお仕事紹介のメールからお仕事が決まっています。今、実際にお仕事をしているクライアントさんはすべて紹介メールで決まっています。


もちろん、ライターを探している人は、大量に連絡をしている場合もありますし、このブログからも連絡をいただいたこともあります。何をみてこの人に連絡しようって思ってくださっているんでしょうかね~(笑)年齢も若くないですしねぇ。

 

とりあえず継続は力なりなのかもしれませんね。在宅ワークを探すことのできるサイトを私もいくつかご紹介していますが、慣れるまでは1つのサイトの絞って仕事を探すといいかもしれません。そのサイトでの実績が積み重なるとお仕事紹介のメールが届くようになるんですね。紹介メールをいただいたあとに応募すると通常の応募より採用率が3倍高いらしいです。

今のお仕事も私のあとに何人か応募されているんですが、全員は採用されていないですね。

実績だけじゃなくて、応募のときのメッセージなども読んで判断されているのだと思うんですけど、私のメッセージ、今回はかなりあっさりしたものだったので、あまり良いアドバイスにならないのですが、相手の方が知りたいだろうな~という(どれくらい仕事をする時間が取れるとか)内容を盛り込んで簡潔なメッセ―ジで応募するというのがいいのかもしれません。

 

ダラダラ長く書き過ぎたり、知りたい内容がないと採用されにくくなってしまうってことのような気がします。応募した方と採用された方の今までの仕事の内容やPR画面なども見て見たのですが、応募の際のメッセージがわからないので何とも言えないのですが、これを見た限りでは応募のときのメッセージが決め手になるウェイトが高いのではないかな?と思います。

ライターの募集だったのですが、かなり長文のライター経験があっても、採用されていない方もいらっしゃったので…。

 

今のクライアントさんとの初仕事頑張ります!

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