ひとつのクラウドソーシングを使い続けるメリット・デメリット

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こんにちは

 

今までお世話になっていたクライアントさんのお仕事が終わり、別の案件を応募したのですが、続けるでもなく不採用でもなく、評価されて終了しました。

合う、合わないがあるから不採用になってもしょうがないんだけど、別の方に決まりましたとか、今回は採用を見送りましたとか一言伝えてもらえるとわかりやすいんだけどな~。

 

前にも同じような経験があったんですけど、その後同じクライアントさんから仕事の紹介があったりしたんですよね。

これは、ワーカーさんを探すページから、単純にプロフィールから何人かに対して一斉に送られていることで起こった現象だと思うんですけど、前に不採用にした人には出さないでよ~ってちょっと思ったことがあります。もちろん、応募しなかったですけどね。

 

indeedで応募したのは音沙汰なし。ライターの場合、経歴とか書かずに応募するので、indeedのライター案件に応募するときは、サイトのURLが書いてあったら、そこから直接応募した方が可能性があがる気がします。

これは、失敗して学んだことです。

とりあえず、今のクライアントさんのお仕事はまだ継続してもらっているので、そろそろ次の段階を本気で考えないとな~と思っているところです。

 

そこで私が失敗したなぁ~と思っていることは、振り込みの手数料とかを減らしたくでシュフティオンリーで仕事をしてきたわけですが、他のサイトの仕事の経験がゼロなので評価なしになっているってことにいまさらながら気がついたわけです。

 

3年もライターの経験があるのに、他のサイトだと初心者じゃん!ってことに改めて気がついたわけです。仕事の経験がないと信頼がないので、お仕事決まりにくいんですよね~。

やっちゃったぁ~と思ったんですが、まぁあとの祭りってやつですよね。これから、在宅でずっと仕事をしたいと思っている人は、せめて2つくらいのサイトの仕事を地道にこなすのがいいかもしれません。

 

密かに考えているのが、今のお仕事をやりながら自分でサイトを立ち上げようか…ってことなんですけど、なかなか難しいですよね。アクセスを集めるのが…。

人様の文章を書くことで、文章の書き方は最初の頃に比べるとかなりスキルは上がったと思うんですよ。最初の自分と比べてですよ。

なんか最近ライターを目指す人が増えたのか、広告収入が減ってきたのかがわからないんですけど、ライティング案件がめちゃくちゃ減ってるんです。

これは、他のサイトも同じような傾向がある気がします。しっかり見ていないので、他のサイトはけっこうあるよ!っていう人もいるかもしれないんですけど…。

 

クラウドソーシングのお仕事をする場合は、慣れるまでは1つのサイトで集中したほうがいいと思います。なぜかというと、せっかく稼いでも手数料がサイトごとに必要になってしまうからです。

そして、ある程度稼げるようになったら、新規サイトで別のクライアントさんの仕事を探すようにすると、リスクを分散できるかなと思います。

 

そろそろ、他の人から仕事をもらうんじゃなくて、自力で収入を生み出すっていうのが必要になってきたってことかなぁ。そんなことを思いながら、とりあえず継続案件をこなしながら地道にお仕事探しを頑張ってるはなちゃんでした。

 

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