9月分は8万円をめざして奮闘中!

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こんにちは

3連休いかがお過ごしですか?

私は、娘が連休で泊まりで出かけているので、ちょこちょこ記事を書いています。

新規で採用になったクライアントさんの案件があと3本で単価アップになって、さらに10本でもう一回単価がアップするので、できるだけ早く文字単価をあげて1か月10万をめざしてみようと思っています。

今月は、どこまでいけるかわからないのですが、とりあえず8万円を目標に奮闘中です。

ちなみにシュフティは、手数料10%と振込手数料540円が必要なので、手取りで8万円にしようと思ったら、約9万円くらいは稼がないとだめなんですね。

在宅ワークでライティングの文字単価は、安いと0.2円とか高いと2円とかそれ以上のときもありますけど、まぁ比較的これくらいの案件なら見つけやすいかなという案件でまぁまぁと思えるのは0.5円くらいです。

最初の頃は3,000文字くらいが書きやすいと思うんですけど、これを文字単価で換算すると、1,500円ですね。

記事数にすると60記事。毎日休みなく2記事ずつ書く計算になります。慣れてくると、3,000文字くらいなら1時間足らずで書けるようになるので、不可能ではないかな?っていう感じですね。でも、自分が得意分野の記事を書くなら…です。

得意分野じゃないと、リサーチと文章構成をするだけでもけっこう時間がかかるので、1日2記事を30日はけっこうきついです。

これが仮に0.75円くらいにアップしたとします。そうすると、同じ3,000文字でも1記事2,250円になるんですね。同じように計算すると、1か月40記事で同じ金額を稼げるようになります。

さらに1円になれば、30記事でOKってことになります。これが5,000文字くらいの記事がかけるようになれば、18記事で行けちゃう計算になるんですね。

9万稼げるようになれば、10万もあっという間に達成できますよ。

私の場合、書いた記事の数で文字単価をあげてもらえるので、とりあえず今は1本でも多く書いて手取り10万いけるかな?というところを試してみている最中です。

私の場合、記事を書くことが未経験だったときは、3,000文字でもけっこうきつくて、時間もけっこうかかったし、差し戻しも多かったんですね。

 

でも、今は1記事10,000字くらいの記事なら書けるようになりましたし、スキルアップのために一応修正を1度だけお願いしてますっていうクライアントさんなので、1度は修正があるんですけど、5分足らずで直せる内容なので、ほぼないに等しい感じになっています。

ここまでくるまでには、前のクライアントさんが今まで後悔した記事数がわかるようにしてくれていて、そのときの数から想像するとおそらく150~200記事くらいはアップされていると思うんですね。もっとかもしれないな。

それくらい記事を書き続ければ、10万円超えも無理ではないと思います。

月に10万稼ぎたいのであれば、

・とりあえず100記事くらいは書き続ける

・0.75~1円の単価の記事に挑戦です。できれば5,000文字以上の記事を書く

ができるまで頑張ることをおすすめします。

逆にいえば、これができるようになれば、誰でも10万円は稼げるようになるってことです。

 

記事を書くって難しそうに思うかもしれないんですけど、主婦だから経験したことっていっぱいあるじゃないですか?子どもに夜泣きされたり、病気でおろおろしたり、絵本を選んで読み聞かせしたり、家事と仕事を両立したり…

そういう経験を生かして記事が書けるクライアントさんを見つければ、逆に主婦だからの強みがあるんですよ。リアルな体験をいかして、嘘が内容に調べる。そうすれば、いい記事ですねって言ってもらえるんですよ。

 

男性が運営しているサイトの場合、調べて書くことはできても、母親の経験はないので、あくまでも想像で書くしかないんですね。でも、主婦なら調べた内容と自分の体験をリンクさせることができるので、より読み人の目線に合わせた記事を書くことができるんですね。

若いママは、ネットで調べて子育てをしている人も多いので、どこかの若いママのためにお母さんのかわりにいろいろ教えてあげるつもりで記事を書いて、ママも助かるし、自分も稼げる。いい関係ですよね?

今やっている仕事は、両方ともサイト運営者が男性なので、ママの実体験は強いと思っています。

一番大変なのは、いいクライアントさんを探すことかもしれません。

おかげさまで、最近はクライアントさんには恵まれていて、ストレスなく仕事をやらせてもらっているので、本当にありがたいです。

いいクライアントさんとか自分と相性のいいクライアントさんを見極めるのは難しいんですけど、テスト案件のあとに返ってくる言葉を見ると、なんとなく判断できるような気がします。

相手のことを思いやった言葉で書かれているか、自分本位の言葉で書かれているか…です。

自分本位の言葉で書かれたメッセージが返ってきた人は、実際に仕事を始めると何がいいたいのかわからなかったり、指示が不明確で仕事がしにくかったです。

最初の応募のときは、ここまで見極めるのは正直難しいんですが、テスト案件がある場合は、まずはクライアントさんとの相性を確かめるつもりで、メッセージのやりとりをしてみるといいと思います。

そのメッセージを読んで正直に感じた印象が、たぶん相性がいいか、悪いかの答えになっていると思います。

このとき、なんかこの人とは合わないかも?と感じたときは、テスト案件で辞退することをおすすめします。たぶん、その感覚はかなりの確率で当たってるので…。

 

10万円達成できたら、どこかでノウハウをまとめて、ここに書きたいと思います。来月は…

書けるかな?

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