ライティング「1,000文字」の違い

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こんにちは

 

本日、2本目の記事を納品しました。4,000文字2本で3,700円です。普段は、3,000文字の記事を量産することが多いのですが、4月の報酬を増やしたいので、単価をあげるために、4,000文字、5,000文字の案件に絞って集中的に執筆しています。3,000文字の案件と比較すると、4,000文字だと450円up、5,000文字だと700円upすることができます。

同じ本数で計算すると、3,000文字を20本書くのと5,000文字を20本書くのでは14,000円違うので、今月は気合が入ります。でも、5,000文字は内容によっては、調べるのに時間がかかる場合と、このキーワードでどう広げて5,000文字にしよう、書くことない!!となってしまうと、文字数以上にストレスと時間がかかるので、短い文字数を量産する方がいいのか、どちらが効率がいいのか迷うことがあります。

自分が得意分野であれば、3,000文字の予定が4,000文字になってしまうことがあります。文字数が増えても単価が上がるわけではないので、できるだけ規定数に近い文字数にするようには心がけてはいます。

今日は、4,000文字を2本書いたのですが、3,000文字との『差』は、たかが1,000文字なのですが、たがか1,000文字、されど1,000文字で、この1,000文字の差で疲労度が全く違うのはなぜなんだぁ~~。

でも、今日は、できればあともう1本納品したいと思っています。4,000文字。5,550円也です。このペースをあと10日続けられればすでに10本納品済みなので、楽々手取りで5~6万にはなる予定なんですが、最近なかなか検収済みにならないんですよ。だから、18日までこのペースを続けたい。(25日までに記事がアップされないと今月分にならないので、4月の報酬にならないのです)

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ライティング「1,000文字」の違い” に対して 4 件のコメントがあります

  1. ゆりりん より:

    はじめまして、ブログランキングから来ました。
    webライターゆりりんと申します。
    私も、最近ネットビジネス始めたばかりですが、ブログ書き、ライター報酬もらってます。
    今月すでに、8千円確定です。
    お互いに頑張りましょう。
    応援ポチッと押しました。

    1. hanachan より:

      ゆりりんさん

      こんにちは

      つたないサイトの訪問いただきまして、ありがとうございます。感謝です。

      応援ポチッありがとうございます。はげみになります。
      ゆりりんさんのサイトもおじゃまさせていただきました。サイト運営歴長いですね~。すばらしいです。

      ライターの方の記事は、スイッチがOFFになると、一気にペースダウンしてしまうのですが、頑張っている方のサイトを見ると励みになります。
      私も頑張ります♪

  2. より:

    ブログランキングから訪問させていただきました。
    1000文字で報酬が違うんですね。
    5000文字を書かれているのはすごいですね。
    また訪問させていただきます。

    1. hanachan より:

      葵さん

      こんにちは

      つたないサイトにご訪問いただきまして、ありがとうございます。感謝です。
      そうなんです。記事の書き始めの1,000文字って書いていると意外とすぐに1,000文字になるのですが、ライティングのときは、規定の見出しの数やキーワードの数などが決まっているので、「キーワード」によっては、たかが1,000文字、されど1,000文字なんです。クラウドソーシングの記事としては0.5円という案件が多いので、1,000文字違うと500円、1文字1円なら1,000円違ってきます。

      読んでいただいている方が参考になる等身大の記事を増やしていきたいと思っていますので、ぜひまたお越しくださいね。
      お待ちしています。

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